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2012年7月13日金曜日

イラストレーター再開


図だけを見たがる人たちがいる

昨日、ふと新しい事業のアイデアが浮かんだ。

今まで、文章を書いて、それを本のすることとばかりを考えてきた。でも、どう考えても売れるイメージを描けない。

そもそも、本が売れる時代じゃないし、本で金儲けってのもそもそも難しい。

とりあえず、知名度がなきゃダメなんだ。まじめな本をかけば知名度が上がるって時代じゃない。知名度を上げるためにまずは売れる本を書いて、その後、まじめな本を書くってのが正しい方法だと思う。

本を売るときも出版業界のようなやり方はしない。顧客リストを確実にゲットすれば、自分が一番書きたい本を書いた時もその人たちに向けてお知らせメールを送ることができる。

アフィリエイトで鍛えたネットビジネスの手法を使えば、いいだけのことだ。

そこで、重要になるのは知名度を上げるための出版。

それが、昨日思い浮かんだアイデア。

文字は読みたくないが、図のためならお金をたくさん払うという人たちがいるんだ。俺はその人たちをよく知っている。どんな図が好みかもよく知っている。そして、それらの図は、著作権上の問題が特にない。

これを逃す手はない。しかも、彼らの多くは、中年だ。中高年。高齢者も含まれる。彼らを相手にビジネスをすれば儲かることは、アフィリエイトの経験からよくわかっている。

今まで、金儲けにつながらないと考えていたジャンルだからこそ、ライバルも少ないし、そもそもそのジャンルでは俺よりネットビジネスに精通しているやつなんていない。

これはもしかしたらイケるかもしれない。

よし、まじめに計画を練り直そう。

まずは、その図をどのようなソフトで作成するかを考えなければならない。

俺の計画では、ヴィジュアル重視だから、イラストレーターが適切だと思っている。イラストレーターはサイトの画像作成とかにも使っていたが、本格的なことはあまりやってこなかった。

細かな手法とかも学んで、完成度の高い図を作成しようと思っている。今日または、明日から、開始しよう。まずは、練習から。

でも、基本的にグラフィック系は得意だから、練習なんて不要かな。そもそも、イラストレーターはいくらでも後から編集できるんだからね。

だから、パーツとして使う画像から作成し、あとで使えるようにしておけばいいんだ。例えば、文字の画像とかを最初につくる。それで、イラストレーターの使い方を思い出しておく。その文字画像は、メインの画像をつくった後に使うことができるはず。たぶん、メーンの画像が完成する頃には俺の腕もあがっているから。文字パーツも編集を加えることになるだろうけどね。

よし、今日から作業を始めることにしよう。

早漏 

2012年7月9日月曜日

無料オファーのサブアフィリエイター


なぜかここ数日、無料オファーアフィリエイトのサブアフィリエイターの数が増えてきた。

サブアフィリエイターが増えたからと言っても、大した利益にはならないんだけどね。

2ティア制度があるとはいえ、数百円の無料オファーには2ティア報酬が設定されていないのが普通。

一応、無料オファーアフィリエイトサンターでも、高額報酬の案件が扱われることもあるから、2ティア報酬が得られる可能性が少しはある。

でも実際のところ、サブアフィリエイターのほとんどは1円も儲けていない。

アフィリエイターのほとんどは、稼ぐことができていないとうい話を聞いていたが、それは本当だったのだなと言うことを実感している。

サブアフィリエイターをいくら増やしても、不労所得を得るなんてことはあまり期待できないかな。

そもそも、これから、参戦して、月に数百万儲けるなんて人もあまりい名だろうしね。

だったら、2ティアリンクなんて意味はないのだが、一度設置してものを削除するのも面倒くさいし、ほったらかしにしている。

意外に、ほったらかしにしているページに限って、アクセスがいきなり増えはじめたりするのが不思議だ。

それを確認して、もう少しアクセスを増やせないかなとか思って、なにかすると、たいていの場合、検索エンジンから消える。

あれは、困ったものだ。

あと最近思うのだが、検索エンジンでトップになると、その後、検索エンジンから消えることが結構ある。

トップになったところを毎回確認するわけじゃないんだが、売上とかがでているので、たぶん上位に数時間表示されたのだなとういことが容易に予想できる。

売上が出たなと思って、キーワード検索すると、サイトが消えていたりする。

結構ショックだ。

だから、ページの一ページ目に表示されたら、あとはほったらかしにしたほうがいいのかもしれない。

1位に表示されるものは、大したことをしなくても表示される。

ある意味、運みたいなものだと思う。

だから、とりあえず、トップページを目指すが、1位は目指さないというのが正しい姿勢と言えるかもしれない。

2012年7月8日日曜日

サプリビジネスもスゴイけど早漏スプレーもスゴイ


俺は、あまりサプリとか、漢方薬みたいなものは信じないタイプの人間。まぁ、筋肉ムキムキにするときにプロテインを摂取するってのは理解できるけどね。

でも、やっぱりサプリとかとは違うもんね。

ただ、ビジネスとしては賢いと思う。

人間怠け者だから、トレーニングしないで飲むだけで、悩みを解決できればと思うからね。

でも、最近すごいなと思ったのは早漏スプレー

俺は使ったことがないけど、もし、本当に効き目があるなら、今後、コンドーム並みに、一般化してもおかしくないと思う。

コンドーム売り場の横に、置いておくだけでガンガン売れるんじゃないかな。

いや、無理か。コンドームの場合と違って、買うのが恥ずかしのかな。

でも、その恥ずかしいという考え方をなくすようなマーケティングに成功すれば、膨大な富を築くことができるだろうね。

コンドームの自販機とかあるけど、早漏防止スプレーも一緒に売ればいいんだよね。

スプレーじゃなくて、紙状のものもあったな。あれをおまけにつけたコンドームとか売れば、大ヒットするんじゃないかな。

おまけとしての扱いなら、コンドームを買う感覚になるから恥ずかしくない。それで知名度をアップすればいいのに。

記事の文字数で仕事量を決める

最近、ブログアフィリに力を入れている。ただ、かなりつかれる。つかれる前に休憩するという方法をとればいいのだが、ツイツイ、いつも、つかれるまで文字を書き続けてしまう。

そこで、数日前から、自分の文字数をワードでチェックしながらブログの記事を書くようにしている。そうすれば、自分の作業量が大体分かる。

5000文字もかけば、結構な疲れがたまる。休憩を入れるべきだろう。

一日の文字数も決めるべきかもしれない。

1日2万文字ぐらいはかけると思う。だが、2万文字書くと、その他の作業ができなくなる気がする。

我慢して、1万5000文字ぐらいにしたほうがいいかもしれない。

まずは、明日、試してみて、1日の文字数を決めようと思う。

記事数ではなく文字数を決めれば、つかれない仕事量を把握することができるはずだ。

つかれるのがなぜだめなのかと言うと、つかれるまでやると、ついつい夜酒を飲みたくなることだ。酒を飲むと、夜の勉強などができなくなる。

夜は語学の勉強をしていのに、酒を飲んでしまうとそれができなくなる。

そんなわけで、明日から、ブログの量を文字数で調整することにした。

記事の数はその日によって異なると思う。1つの記事に2000文字ぐらい費やすこともあるしね。文字数は書き始めなければ、わからない。

2012年7月6日金曜日

情報商材をリスト収集用に


無料オファーアフィリエイトをやっていると、報酬ランキングみたいなメールが届く。

そして、その上位には、有名なアフィリエイターばかりではなく、情報商材発行者の名前を見つけることができる。

そもそも、情報商材発行者の中には、もともと、メルマガで人気になり、それを武器に情報商材を発行するという人たちがいる。

たとえば、恋愛系であれば、すでに数万人数十万人に指導していますということができる。

実際、メルマガと言うのは登録したからと言って、全ての人がまじめに読んでいるというわけじゃない。だから、読者数イコール受講生数ってわけじゃないんだけどね。

それでも、メルマガ読者の数が多いというだけで、それがキャリアになるってのが、インターネットの世界。

また、情報商材を販売して、それが売れなかったとしても、たいていの場合、情報商材の販促ページにメール登録フォームがあり、役立つ情報をプレゼントするなどと書かれている。これにより、メルマガ読者数がどんどん増える。

結局、商品が売れなかったとしても、メルマガ読者数が増えるので、その読者向けのアフィリエイトでも稼げるというわけだ。

だから、一見、アフィリエイトとは関係のない情報商材の発行者であっても、無料オファーアフィリエイトのランキングなどに名前が登場することがある。

俺は、今年に入ってからずっと、情報商材の発行を考えていた。

でも、結局、いいアイデアが浮かばなかった。特に売れている情報商材を分析すれば分析するほど、商材の内容で売上があるようには見えないのだ。

結局、トップアフィリエイター同士の横のつながりで、商材を紹介しあったり、先行販売などをやって、お得感を出したりして、売上をアップさせているように見えてしまった。

そんな世界にまじめに、内容で勝負しようなんて馬鹿げているなと思い、情報商材発行計画はやめた。

でも、もしかしたら、リスト集めの一環としてならば、情報商材の販売もあり得るかもしれない。

全く売れないような商材だとアフィリエイターがつかないので何の意味もない。でも、そこそこ売れる商材をつくれば、お金をもらいがら、メールリストが集まる仕組みができるのかもしれないと考え始めた。

とはいえ、今は、物販の方の準備があるし、情報商材計画はもっと時間をかけてねることにしたい。


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